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Crye Precision Combat Pants ACキター

Posted by Aoa at 2012年02月23日 2012年02月23日 21:23
来ました~2週間程度でしたか?
意外と早く来たので良かったです!

自分は身長170cm体重65kgです。
パンツのサイズは30-ショートでジャストサイズでした。

隊長は180cm以上あるので32-ミディアムでジャストです。
サイズの参考までに・・・






パッドの装着結構面倒クサイ気がしましたが、着けてはいてみると
うーん!これは良い!

これでひざパッドのわずらわしさから開放されました。
フィット感も抜群です、それだけにサイズが合わないと悲しい結果になりそうです。

一応パッドは膝裏のベルクロで膝の位置に固定できます。

これでまたCrye Precisionアイテムが増えました~良かったよかった。
  


マルイAK102復活

Posted by Aoa at 2012年02月20日 2012年02月20日 16:35
今日は久々に鉄砲をいじくって遊んでみました。
すでにパーツ取り用となっていた不使用のAK102ですが
まだ普通に使えそうなので今年のプライマリーにするべく
パーツを付け直し、まだ少し残っていたインディーカラーFDEで
適当に塗ったくってみました。

AK74MNのストックヒンジが未だ入荷未定なので
ストック交換は諦めw

最近はこの形状のまま固定ストックも良いなぁ・・・っと

ハイダーはAKS74Uの純正をポン付けでなんとなくそれっぽく・・・







SCAR-Hの購入も考えましたが。
やはりまだAKの方が好みかと、装備の方も決まってないし・・・

今年の装備をブツブツと考えながら春を待ちますか~
  
タグ :AK102


Crye Precision Combat Pants AC

Posted by Aoa at 2012年02月10日 2012年02月10日 02:10
読んだばかりの「ジェノサイド」から抜粋

「すべての生物種の中で、人間だけが同種間の大量虐殺を行う唯一の動物だからだ。
それがヒトという生き物の定義だよ。
人間性とは、残虐性なのさ。」

「人間は、自分も異人種も同じ生物種であると認識することができない。
肌の色や国籍、宗教、場合によっては地域社会や家族といった狭い分野の中に身を置いて、
それこそが自分そのものであると認識する。」

「戦争というのは形を変えた共食いなんだ。
そして人間は、知性を用いて共食いの本能を隠蔽しとうとする。
政治、宗教、イデオロギー、愛国心といった屁理屈をこねまわしてな。
しかし根底にあるのは獣と同じ欲求だ。
領土をめぐって人間が殺し合うのと、縄張りを侵されたチンパンジーが怒り来るって
暴力を振るうのと、どこが違う。」

「ジェノサイド」高野和明
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89-%E9%AB%98%E9%87%8E-%E5%92%8C%E6%98%8E/dp/4048741837


全くその通りだ、人間はやはり動物なんだなぁ・・・
しかも、利己的などうしようもない生き物

自らの利益、欲求を満たすためだけに作られた社会という構造
あたかもこれが世界の全てと、幻想の中で生きる人間

しまいには「それの何が悪い?」と開き直る始末。

だから戦争は無くならない、したがって兵器はどんどん進化する。
金儲けの重要な仕組みだからね。

だから僕らの楽しみがあるのだ!

っと、そんな愚かな僕ら人間の楽しみの一つ
「サバゲー」が早くやりたい今日このごろです。


雪・・・いつまで降るんだろう・・・・



Crye Precision Combat Pants AC コンバットパンツAC  Multicam



http://www.cryeprecision.com/P-APRCP40232R/Combat-Pants-Ac

はい、ポチっちゃいましたよ・・・・
いつ届くかなんて私はしりません。

きっと忘れた頃に届くのでしょう・・・・

こんなん買うなら東京マルイのSCAR-H買うでしょw
とか言わないでくださいね。

あ~~早く春が来ないかなぁ~~
毎年言ってますが。




カッコイイ動画追加  

コメント(4)

本「ジェノサイド」

Posted by Aoa at 2012年02月07日 2012年02月07日 13:30
ご無沙汰しております。
連日の大雪で、除雪の毎日、やっと落ち着いたようですが
疲労困憊であります。

なかなかサバゲーにも行けず、ストレス漬けの毎日でありますが
そんな時は読書も良いかと、先日コレ購入。

民間軍事会社・NSA・CIA・FBI・進化論・情報戦・などなどに興味があれば
読んで損は無い面白さかと思います。

その筋に詳しい人間が読めば「ん?」と思う部分は多々ありますが、(ん?どころじゃ無い部分もw)
総合的にはうまくまとまった読む人をグイグイ引っ張る内容で、良いと思います。

完全にSF小説ですが、たまにはこんな夢のある話も良いものですね~




Amazon.co.jp
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89-%E9%AB%98%E9%87%8E-%E5%92%8C%E6%98%8E/dp/4048741837

<内容>
急死したはずの父親から送られてきた一通のメール。

それがすべての発端だった。

創薬化学を専攻する大学院生・古賀研人は、

その不可解な遺書を手掛かりに、隠されていた私設実験室に辿り着く。

ウイルス学者だった父は、そこで何を研究しようとしていたのか。

同じ頃、特殊部隊出身の傭兵、ジョナサン・イエーガーは、

難病に冒された息子の治療費を稼ぐため、ある極秘の依頼を引き受けた。

暗殺任務と思しき詳細不明の作戦。

事前に明かされたのは、「人類全体に奉仕する仕事」ということだけだった。

イエーガーは暗殺チームの一員となり、

戦争状態にあるコンゴのジャングル地帯に潜入するが…。   



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